ユニゾン
この前の選挙の結果ですが、まあ、こうなると思いつつも、思わず昔、為替ディーラーをしていた時のことを思い出しました。

為替市場というのは、基本的にはドルが基軸通貨となって、対ドルレートが取引されるわけです。だから、国の通貨の数だけ市場があって、それぞれの市場の動きの特徴に、その通貨の母国の国民性が出るなあ、と常々思っていました。これは別に不思議なことではなくて、基本的にその母国の人たちが市場の中心にいるわけで、為替市場というのはシビアな心理戦でもあるわけなので、どうしても性格と言っては変ですが、まあその国民の総体的な性格、いわゆる国民性、というやつが出るんだと思います。。もちろん、中にはいろんな人がいるわけで、そんなものあるわけがない、と言う人もいるかもしれませんが、他の市場と比べると、やはりそれぞれに特徴があるんですね。

例えば、当時のドル/マルクというのは、非常にプロフェッショナルなマーケットで、常に売りも買いもいて、あまり一方向に片寄らない。もちろん方向性は出るんですが、常に反対を狙う骨のあるヤツらがたくさんいるんですね。だから適度に上下を繰り返しながら方向性が出て来る感じ。またイギリスポンドなんかは、荒っぽい動きをします。パンクな感じです。(笑)

で、わがドル/円の特徴。一言で言うと、「みんなで渡れば怖くない」です。あまり反対を狙う骨のあるヤツはいないのか、いても集団に踏みつぶされます。その結果、一方向に動き出すと、オイオイ、どこまで行くんだ?もうやり過ぎだろう?エッ、まだ行くのか?いや、もう今からは乗れないだろう?えっ、マジ?じゃ、俺も!ってどんどん加速して行き、行くとこまで行って、さらに行きそうになってから、突然物凄い勢いで逆に動き出す、そんな特徴の通貨でした。国民性として、みんなと一緒だと安心するんでしょうね。まあ、いろんな人がいますから、一概に言うこと自体がおかしいですが、通貨はそんな感じでした。

今回の結果については、まだこれからが勝負なので何とも言えませんが、やはり何か特徴的なものを感じました。まあ、でも、良い方向に向かうといいですね。
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# by martano | 2009-09-05 04:36 | 社長のひとりごと
うちの息子は正しい
中三の息子がテレビの報道番組を見ていて、ボソッとつぶやいた。
「このニュースもう飽きた。もっと大事なことがあるだろ?」

確かにその通り。薬物で逮捕された落ち目のアイドルなんて無視しておけばいいのだ。生い立ちなんぞ知りたくもない。それよりも明らかに大事なこと、国政選挙が迫っている。

各党のマニフェスト、いや少なくとも自民党と民主党のマニフェストはどのぐらいの人が読んでいるだろう?残念ながら、○×ピー報道を見る人より多いとは思えない。私の周りでも読んだ人は非常に少ない。各マスコミでも比較特集をやっているが、そんなものより自分で読むことをお勧めする。一次情報は常にセカンドハンドよりも本質を伝える何かが詰まっている。

詳しくはやはり各人で読んでいただきたいので、あまり私の意見は書かないが、雑感として、自民党のマニフェストに比べて民主党のマニフェストは簡略に過ぎ、網羅している項目も少ないように思える。そこはさすがに長年政権を握って来た政策スタッフの厚みの違いを感じる。正直、民主党に質、量共に十分な政策スタッフいるとはとても思えない。しかし、自民党のマニフェストは、項目は網羅しているように見えるが、本質的に時代とずれている感が否めず、これを支持する気にはとてもなれない。難しい選択になるだろうが、いずれにしても、国民一人一人が真剣に情報を得、考えないと始まらない。

自民党政策バンク
http://www.jimin.jp/sen_syu45/seisaku/pdf/2009_bank.pdf

民主党マニフェスト
http://www.dpj.or.jp/special/manifesto2009/index.html
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# by martano | 2009-08-14 12:56 | 社長のひとりごと
ライブでのもう一つの真実
昨日のマルターノ江田店の初ライブは、ファースト、セカンドで延べ80人以上を動員し、大盛況のうちに幕を閉じました。ご来店の皆様、誠にありがとうございました。温かな雰囲気の中、皆さん楽しんでいただけたようで、それがとても良かったと思っております。ご出演の梶原順さんを始め、上新功祐さん、川内啓史さん、感謝です。ライブ音楽の凄いところは、出演者も含め、その場にいる全員が音のみならず空気感、感情などをリアルタイムで共有できることです。飲食だけではこうは行きませんからね。全員が同じものを同時に食べるなんてことでもない限りは。(笑)

しかし一方で、現実というものは、もっと複雑で多面的なものです。前言を翻すようですが、同じものを共有していても、必ずしも受け取るものは同じと限りません。その場に至るまでの経緯や、その場でのコンディション、またはその後の予定などまでが作用して、感じ方が変わって来るのです。ですから、同じものを共有していても、人の数だけ真実がある、と言っても構わないと思います。つまり、昨日のライブも、参加してくださったそれぞれ全員にとっての真実があるわけです。

これから書くのは、私にとっての真実です。

実は今回のライブイベントは、まずはテラスの増築ありきの企画でした。元々のカウンター席も入れて32席というスペースでは、残念ながらライブイベントは成り立ちません。ステージで席を潰して20席そこそこでは、ミュージシャンのギャラとミュージックチャージが合わないのです。ところが、テラス部分増築で18席増えれば話は変わります。そういった訳で、今回はまず増築工事決定からスタートしたライブイベントだったわけです。

増築にあたり、デザインを大西香次郎さんにお願いした経緯は、このブログでも書きました。また、ファーストステージの開演前の挨拶でも述べさせていただきました。ファーストにおいでのお客様はご存知だと思いますが、その時にやはり話したことの中に、大工さんの話があったと思います。このブログでも、工事期間中の写真に小さく写っている帽子をかぶった方が大工の早野さん。文化財の移築なども手がける腕の良い大工さんです。工事期間中に毎日のように現場でご一緒し、「普段は汚い建物ばっかだからさ。ここだったらお洒落だから出来たら娘でも連れて来っべ。」とおっしゃっていました。ちなみに「汚い」というのは、外見を変えられない文化財などの古い建築だからふざけてそう言ったのだと思います。工事が終わってすぐに、ライブの予約を娘さん二人とご自分の3名分入れて下さいました。

ここまではライブのファーストステージの開演前のご挨拶で喋ったことです。私は、「今日は娘さんがいらっしゃっています。」とだけ言いました。早野さんなしではこのライブは成立しなかったことをご来場の皆さんにわかっていただきたかったからです。ただ、他に言わなかったこともあります。早野さんご自身は、工事完成のわずか一週間後に心不全で急逝されていて、ライブには来られなかったのです。他のお客様には純粋にライブを楽しんでいただきたかったので、そのことは敢えて言いませんでした。ただ、早野さんの力があってこそ、このテラスが完成し、ライブができたことを皆さんにお伝えできれば十分だったのです。

しかし、ライブの中に、私たちはメッセージを込めることにしました。実は選曲について、事情をお話して梶原さんと相談していたのです。大事な方を亡くされたお嬢様二人に向けて、さりげなく曲をプレゼントしよう。殊更にそのことに触れなくても、ご本人達だけに伝わるメッセージとともに心に残る演奏を、と。

私は候補曲として二曲提案しました。一曲めはエリック・クラプトンの「Tears in Heaven」。クラプトンがわずか4歳の息子を悲劇的な事故で亡くした後に作った名曲です。もう一曲はBeginの「涙そうそう」。いろいろな解釈ができますが、遠くへ行ってしまった大切な人への想いが染み入る、こちらも名曲です。ボーカルの上新さんが沖縄とゆかりのある方というのもありました。

梶原さんは、ご自身の曲の中から、やはり大事な方を亡くされた後に作った曲、「存在」をチョイスして下さいました。素晴らしい歌詞とメロディーが優しく勇気を与えてくれる一曲です。梶原さんはこの曲を、「最近、この年になると、出会いよりも別れが多くなって来ている気がする。でも、いなくなってから逆にその存在を近くに感じたりすることがある。」というMCと共に演奏して下さいました。メッセージは伝わったでしょうか?

ファーストとセカンド両方いらっしゃった方は、この曲を演奏する際のMCの違いに気がつかれたかもしれません。セカンドでは、上新さんが曲紹介をしました。「順さんと僕の共作です」というサラリとしたもので、明らかに曲への入り方、空気感も違って聞こえました。

そして「涙そうそう」。何故私がこの曲を候補に上げたのかわかりません。結果的にそれは演奏され、皆さんに深い印象を残したように思われます。後からわかったことですが、これは早野さんが大好きな曲だったそうです。お父さんが大好きだった曲を耳にしたお嬢様二人の心にも深く響いた演奏でした。

ところで、奇しくもこの日は、早野さんのお誕生日だったそうです。ご存命であれば61歳とのことでした。私も不覚にも存じませんで、スタッフがバースデーの盛り合わせを運んでいるのを見て、初めて気づきました。娘さんとご自分が作った空間でのバースデー、楽しんでいただきたかったです、本当に。

でも、セカンドセットでちょっとしたハプニングがありました。ちょうど早野さんと同じ席に座った女性のお客様が、たまたま17歳の誕生日だったのです。そうとは知らずにお通ししたのですが、ちょうど私がライブ後の挨拶をしている時にスタッフがバースデーケーキを運んでいるのを見つけ、急遽、退場していた上新さんに声をかけ、ハッピーバースデーをその席で歌っていただいたのです。どうも、早野さんも聞きたかったみたいですね、ハッピーバースデー。

最初から最後まで見事に計算されたかのような奇跡の夜、と言えるのかもしれません。
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# by martano | 2009-08-04 17:43 | 社長のひとりごと
Show the flag
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ついにテラス部分をリニューアルオープンしました。従来のテラス部分より5平米ぐらい広くなりました。使い心地は500%アップぐらいです。

外観はグレーで地味な感じですが、まあ、この辺はまた徐々に手を加えたいと思います。いつも未完成なのがマルターノスタイルですから(笑)。この正面の開口部分、昼間はわかりにくいですが、夜になると効果を発揮します。正面に立つと、今までは見えなかったフィリップさんの圧倒的な壁画が目に飛び込んで来ます。中に入るとさらにその存在感が際立ちます。今迄は壁画の大きさに比較して店内が狭かったため、全体を鑑賞しきれなかった感じがありますが、今回のテラスに座り、やや引き気味から見るフィリップさんの壁画は迫力満点。また、既存店内から見るテラス部分の奥行きも、今までにない雰囲気を醸し出して、とてもお洒落な空間になりました。

そして、あらためてマルターノの立場を鮮明にするためにWe show our flag up there!
マルターノ魂がはためいています。

まあ、言葉でこれ以上ごちゃごちゃ言っても仕方ないので、まずはご来店を!
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# by martano | 2009-07-20 14:26 | マルターノ新着情報
この正体は?
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木工事もあと数日を残すばかりとなり、いよいよ今回の建築で一番特徴的な部分の製作に入りました。手前に置いてある木組みがそれです。この木材は、実は以前、想像もしないようなものの材料だったのです。

何だったと思います?

答えは「ビー玉転がしレール」。

何、それ?!、でしょ。

はい、説明します。今回のテラスをデザインしてくれた大西さんは、ちょっと前にLOHAS Design Awardのイベントを手がけていました。そこで作ったのが、新宿御苑に150メートルものビー玉転がしレールを木組みで作り、そこにビー玉を転がして子ども達が追いかけるという、思わず「俺もやりて〜!」と言いたくなるようなイベントだったのです。

元々のビー玉レールはこんな感じでした。↓
http://www.design-channel.jp/member/283/blog/i/283/entry/919/

この廃材がマルターノに運ばれ、写真のような形に組まれ、ニューテラスの壁面を形成します。この隙間にガラスをはめ込み、正面の壁として再利用されるというわけです。かなりインパクトのある、面白いデザインになることでしょう。

ニューテラスのオープンは7月18日、18席増えることになります。個室としても使えるので、テラス貸切パーティなんかはいかがでしょう?ご予約お待ちしております。
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# by martano | 2009-07-10 17:11 | 社長のひとりごと
テラスオープンまであと二週間
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工事が始まって、一週間と少しが経ちました。ご覧の通り、大分出来上がって参りました。邪魔な柱を取っ払って、コーナーの部分を少し拡張し、なかなか面白い形になって来ました。屋根の形も少し変形で、向かって右前の部分の三角形の屋根が手前に跳ね上がっています。と言っても写真ではわかりにくいですかね、すみません。

さて、実は面白いのはこれからです。手前の開口部分が大きく開いていますが、ここは単純にガラスにしても西日がきついですし、目の前の車が丸見えでは雰囲気が台無しです。そこでここの部分の意匠が今回の目玉になります。デザイナーの大西さんと、巧の技を持つ大工の早野さんのコラボレーションが、周辺でも類を見ない個性的なテラスに仕上げてくれる、とだけ言っておきましょう。

「なんじゃ、こりゃ!?」のテラスオープンまであと2週間、、、、。
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# by martano | 2009-07-04 18:11 | マルターノ新着情報
テラス工事始まる
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今週の水曜日からついにテラス工事が始まりました。と言っても、実は水曜の朝が大雨だったので、道具を運び込んだだけで終了。実質木曜から解体工事が始まりました。腐りかけたテラスの囲いはいとも簡単に撤去され、二日間で防水ブロックを積み終わりました。そのまますぐに床を張り始め、今日にはもう床が張り終わっていました。現在はこんな状況です。

今回のテラスのデザインは、以前にも書いた通り、藤が丘のエスプレッソマシンを千葉の佐原の新規オープンのお店「CASA ALBERATA」に売却した縁で、その店をデザインしているデザイナーの大西香次郎さんにお願いしています。縁とは不思議なもので、同じ大西姓に、うちの息子二人が「こうしろう」「ゆうじろう」で、デザイナーさんが「こうじろう」さんだなんて。

しかも、オープン後に、エスプレッソマシンの使い方でわからないことはないかと、マシンに手慣れたうちのスタッフ、元スタッフを連れてランチに行ったところ、元スタッフがスカウトされ、ホールを任される形ですでに働き始めている、という、まあ何だか予算のないドラマ(笑)みたいな展開になっています。

さあ、このドラマは一体コメディなのか、サクセスストーリーなのか?テラスの完成を楽しみにお待ちください。7月中にはリニューアルオープンの予定です。
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# by martano | 2009-06-28 01:07 | マルターノ新着情報
ライブ告知〜8/3 上新功祐 with 梶原順
a0051884_17415782.jpg藤が丘閉店以来、長らくお待たせいたしました。ついに江田店でマルターノライブ復活です。来週からテラス部分を改装して、席数が増えるため、ステージを設置しても40名ぐらいのキャパができ、開催可能な条件の一つが整いました。後は、実際にやってみて、音の聞こえ方や、音量など、少しずつできることを広げつつ行ないたいと思っています。記念すべき江田店第一回めのライブは、藤が丘店の最後を締めくくっていただいた梶原順さんのご登場です。順さんで締めて、順さんで復活、というのも当然の流れと言えるでしょう。メンバーは、ギターに梶原順さん、ボーカルに去年の3月にも出演してくださった上新功祐さん、そしてベースは川内啓史さんの3人です。

今回、新しい試みとして、今までと大きく変更した点があります。それはファーストとセカンドの2ステージ完全入れ替え制です。従来はファーストとセカンドの二部制で、トータル2時間ぐらいの演奏をお食事と一緒にごゆっくりお楽しみいただきましたが、今回は敢えて1時間15分ぐらいのステージを二回、完全入れ替えで行ないます。

意図としては、収容人数が減ったため、一人でも多くのお客様にご来場いただくため、ということと、時間を短かくして料金も下げるため、お気軽にご来場いただけたら、という二つの思いがあります。初めての試みなので、お客様のご意見をお伺いして、前のスタイルの方が良かった、ということになれば、また次回から考えます。

さて、詳細は以下の通りです。ご予約お待ちしております。

Martano Live Is Back ! with 上新功祐&梶原順
日 時:2009年8月3日(月) 2ステージ完全入れ替え制
    1stステージ17:30開場 18:30開演 2ndステージ21:00開場 21:30開演
会 場:ピッツェリア・マルターノ(江田店)
料 金:お一人様2,000円 小中学生1,000円
出 演:梶原順(gt)、上新功祐(vo)、川内啓史(bs)
ご注意:店内禁煙です。2ステージ完全入れ替え制です。
ご予約:お電話、メール、店頭にて。
    ファースト、セカンドいずれかをご指定ください。
    TEL 045-910-5845 E-mail info@martano.jp
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# by martano | 2009-06-15 12:35 | マルターノ新着情報
夏メニュー
a0051884_1475051.jpg明日から夏メニューに変わります。ちょうど今夏にテラスも新しくなるため、メニューブックごと一新しました。従来は厚紙にカラープリンターで印刷し、オリジナルの表紙に挟んでいたのですが、表紙自体が段々劣化して来たのと、ワンパターン化して来たので、思い切って24ページの冊子にしました。

最近は印刷代が極端に安くなっていて、特にネットの印刷屋さんはあり得ないぐらいの値段でやってくれます。長年付き合いのある印刷屋さんが、「印刷屋なんてやってられねえー」というぐらい安いのです。何たって、印刷屋さんがネット印刷屋さんに外注した方が安いと言うぐらいですから。厳しい時代になったとも言えますが、我々にとっては表現の自由度が増して嬉しい限りです。デザインさえある程度できれば、びっくりするぐらいの値段で何でも作れてしまいます。

というわけで、今回のメニューブックはこんな感じです。つたないながらも、写真も全て私が撮影し、印刷原稿まで全て自分で作りました。せっかく四半期毎に作り替えるのだったら、毎回明らかに変わったのがわかるようにしたいと思い、季節感を全面に押し出したデザインにしました。今回は見るからにトロピカル、まさに夏満喫メニューという感じ。中身はご来店してのお楽しみ(笑)。ご来店、お待ちしております。
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# by martano | 2009-06-11 02:12 | マルターノ新着情報
ハッピーマルターノ
a0051884_10155995.jpg大分ご無沙汰してすみません。お店の情報を二つほど。

今週末からハッピーマルターノと銘打って、バースデーケーキの販売(もちろんお店でお召し上がりになるのもOK)と、ハッピーアワーを始めます。バースデーケーキはショートケーキ、チョコレートケーキ、フルーツタルトの三種類で、特にフルーツタルトは写真の通り、フルーツてんこ盛りです。大きさは4、5、6、7号で、それぞれ3〜4名、5〜6名、7〜8名、9〜12名様用です。フルーツタルトだけすみません、6号サイズ(7〜8名様用)が今のところありません。お値段は以下の通りです。


ショートケーキ 4号2000円/5号2800円/6号3300円/7号4000円
チョコレートケーキ 4号2300円/5号3200円/6号3800円/7号4500円
フルーツタルト 4号2800円/5号3800円/7号5700円

それから、ハッピーアワーについてですが、こちらは土日、祝日のみの16時から18時まで実施します。16時以降入店で18時までにご退店のお客様に限り、お会計から何と20%オフとなります。週末のお早めの夕食、特に翌日学校だからお早めに済ませたい、というファミリーの皆様、大歓迎です。うちも子どもが三人いて、結構食べるし、日曜の夜なんか早く済ませたいし、こんなサービスがあったら嬉しいかも、と思って始めました。皆様のご利用をお待ちしております。
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# by martano | 2009-05-26 10:31 | マルターノ新着情報


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