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Where is the BEEF ?
a0051884_22593115.jpg突然ですが、ウェンディーズのチリです。ウェンディーズで私が思い出すのは、昔アメリカで見たCMで、鼻眼鏡(赤メガネではなく)のおばあちゃんが巨大なハンバーガーバンをめくり上げ、その中にある小さなハンバーグを見て(見えなくて)”Where is the BEEF ?”と叫ぶCMです。要するにウェンディーズ以外のハンバーガーは肉が少なすぎるというCMですね。結構笑えました。

YouTubeで見られる1984年のそのCM

さて、これはハンバーガーではなく、チリです。チリという食べ物を初めて知ったのは、小学生の時、刑事コロンボという番組の中で、コロンボがこれには目がないとかなんとか言うシーンでした。子どもながらに、それは一体どういう食べ物なんだろう、ともの凄く興味をそそられたのを覚えています。その頃から食い意地が張っていたのでしょう。

初めて食べたのはそれから何年も経ってから、アメリカに行った時です。昼に食べるとガスがお腹にガスが溜まるから気をつけろ、みたいなことを言われたのを覚えています。豆がたくさん入っていますからね。

日本には世界のあらゆる食べ物が揃っていますが、意外にこのチリを食べられるところは少ないです。だから、ウェンディーズさん、貴重です。大手チェーンでこれだけ続いているということは、それなりに売れているとは思うんですが、ニッチ過ぎるのか誰も真似しないですね。そもそも、メキシコ周辺のフードって、日本では意外に少ないように感じます。私は好きなんですが、皆さん、そうでもないんですかね。

まあ、それはさておき、召し上がったことのない方(のほうが多いと思うけど)、一度お試しください。お勧めの食べ方は、タマネギの粗みじん切り少々と、もしあればチェダーの細切りなどのチーズ少々、それからこれが肝心なのですが、クラッカー(ナビスコのプレミアムのようなプレーンなやつ)を割り入れてお召し上がりください。アメリカの味がしますよ。
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by martano | 2006-01-30 23:42 | 社長のひとりごと
1979年の旋律と戦慄
(aoiuchiさんの1979年が始まりという記事に関連して)

1979年の年末。当時毎年恒例の番組だったNHK-FMの「ロック大賞」。今や音楽評論家として大御所となってしまった渋谷陽一さんの番組でした。その年、最もロック界にインパクトのあった曲だかアーティストが選ばれていたような気がしますが、当時のロック少年たちにとっては誰が一位に選ばれるか、本当に注目の番組でした。

その年の夏休み、たまたまアメリカに行く機会があった私は、ナックのマイシャローナの大ヒットの中を一夏過ごし、帰ってからもナックの来日なども目の当たりにし、当然ナックが一位に来るものと思っていました。

ところが、何と二位発表で流れたのが、ナックのマイシャローナだったのです。私は軽いパニックに陥りましたね。じゃ、一位は誰なんだ?!

そこで流れて来た曲の旋律と、体中に走った戦慄は今でも忘れません。文字通り鳥肌が立ちました。それがポリスの「Message in a Bottle」だったのです。間違いなく、私に最も衝撃を与えた一曲です。

aoiuchiさんのこの1979年が始まりという記事の冒頭の写真、奇しくも1979年のロック大賞の1位と2位の記念写真になっています。このカットは私にとっても、1979年、そのものなのですよ。

白いレガッタ
ポリス / ユニバーサルインターナショナル
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by martano | 2006-01-27 14:13 | 社長のひとりごと
溢れる情報の中で
最近、テレビを見る事がほとんどありません。忙しいのもありますが、あまり興味がわかないのです。そこは二次情報の垂れ流しの場で、真実とは程遠い世界だと思っています。

で、ホリエモンです。

これはテレビ的に相当美味しいらしく、(報道という名を借りた)格好のエンターテイメントになっています。そこで交わされるのは、「ルール違反」や「粉飾決算」、「風説の流布」などといった言葉だけで、これだけでは「本当に何が起きたのか」さっぱりわからないのです。

そんな中、「本当は何が起きたのか」をわかりやすく説明してくれるページを見つけました。私がこのページに行き着いた経緯はこういうことです。

私は、元金融市場にいた者として、そして今後資本市場で資金調達をする可能性のある経営者として、何が起きたのかに興味がわきました。そこで、まず、ライブドアの株価がいくらぐらいが適正なのかを判断する基準として、PBR(Price Book value Ratio)が有効ではないかと考えたのです。

PBRというのは、その会社の帳簿上の資産価値を発行株数で割り、それに対して株価がいくらになっているか、という指標のことです。つまり、その会社をそのまま解散して資産を全て売り払うと、その株主にはいくら戻るかという判断基準になります。PBRが1というのは、純資産と時価総額が等価ということで、会社を清算しても、その株主には株価分が戻ります。仮にPBRが1以下だと株価が割安で、この値段で会社を買って資産をバラバラに売り払って儲けが残りますので、ハゲタカファンドの餌食になりやすい状況です。逆に1以上だと、会社が解散した時に手元に戻る金額は株価より少なくなります。もちろん、これはあくまでも帳簿上の資産価値のことで、市場が大きく簿価から動いている場合はその限りではありません。ちなみに東証の平均PBRは1.7ぐらいだったと思います。

さて、ではなぜライブドアとPBRなのでしょう?

それは、私自身の考えとして、ライブドアの企業価値は、その資産の価値とほとんど等価ではないかと思ったからです。別に特殊なアイデアでも何でもなく、これは誰でも薄々気がついていることだと思うんです。事業の実体がなければそういうことになりますよね。付加価値が何もないんですから。

そんな経緯で、私はライブドアとPBRというキーワードで検索をかけていました。そうしたら、見つかったのです。半年以上前から、有価証券報告書の分析を基に、今まさに起こっていることを実に的確に予見した記事を。

「ホリエモンの錬金術」ミラーサイト

この記事の凄いところは、有価証券報告書という誰でもアクセスできる一次情報からこの結論を導きだしているということです。実にフジテレビとライブドアの資本提携直後に、「フジテレビは概算で100〜150億円の損失を被ることになるだろう」と言い切っています。

逆に言えば、今になって「訴訟も辞さない」とか言っている経営者や、選挙の人気取りに利用しようとした政治家(某野党も含め)も、同じ情報にアクセスできたのにもかかわらず、全くそれをしなかった、またはしても分析する力がなかった、ということになります。

改めて、情報を得る力、選別する力、分析する力、そして幅広い知識と経験がいかに大事かということを再認識しました。それによって、同じ環境にいながら見通せる世界が違ってくるということですね。しっかりとした視点を自分で持っていれば、垂れ流しの二次情報にも振り回されずにすみます。まだまだ勉強しなければ。
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by martano | 2006-01-25 12:33 | 社長のひとりごと
映画の話
ちょうど有頂天ホテルが話題になっているので、映画の話を一つ。
私も観たのですが、へそ曲がりとしては、そのことについては語らず、周辺情報を語らせていただきます。

まず、主演の役所広司さんと言えば、「東京原発」ってご覧になりました?去年あたりビデオになって、あまり話題にもならなかったような気がしますが、結構いいです。役所さん扮する都知事が東京に原発を作る!とブチ上げる話なのですが、実は単なるコメディーじゃないんですね。「今、我々が何かをしなければ」と熱い思いにさせてくれる映画です。

東京原発
/ GPミュージアムソフト
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三谷幸喜さん脚本の映画ではずせないのがこれ、「12人の優しい日本人」ですね。言うまでもなく「十二人の怒れる男」をベースに作られた映画(元々は舞台)で、もし日本に陪審員制度があったら、というお話です。若き日の豊川悦司さんが出ています。

12人の優しい日本人
/ ジェネオン エンタテインメント
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この頃のアルゴプロジェクトには面白い作品がいくつもあって、極めてマイナーながら、本木雅弘さん主演の「遊びの時間は終わらない」もおススメです。生真面目な本木さん扮する警官が、銀行強盗逮捕の訓練で本当に銀行に立てこもってしまう話です。

遊びの時間は終らない
/ ジェネオン エンタテインメント
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最後にまた三谷作品に戻ってしまいますが、テレビ、映画を通して、やはり私のベストはこれです。松本幸四郎さん扮する伝説のギャルソンが言う、「偉大なレストランに必要なのは、偉大なオーナー、偉大なシェフ、そして偉大なギャルソン」という台詞は、飲食店を始めた今になって、うーん、納得。

王様のレストラン DVD-BOX La Belle Equipe
/ ポニーキャニオン
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by martano | 2006-01-21 03:16 | 社長のひとりごと
JAZZ !!
ついこの間、本屋を徘徊している時、パッと目について買った本があります。昔から私は、何かに迷うと本屋に出かけ、そこでヒントを掴んで帰ることが多いです。その時もちょうど今後のことについて考えていた時で、何気なく通った棚に燦然と輝いて主張していました。「買え!」と。これです。↓

ブルーノートの真実
小川 隆夫 / 東京キララ社
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このブログを読んでいる方はご存知の通り、私はブルーノートのようなライブハウスを作りたいと思っているわけですが、この本はそういった話とは少し違います。あくまでも本体のブルーノート、つまりレコードレーベルのお話です。世界で唯一のブルーノート完全コレクターの小川隆夫さんという方が書かれている本で、いかにブルーノートが世界一のカリスマジャズレーベルになったか、というドキュメンタリーです。小川さんはこれをブルーノート創立者アルフレッド・ライオン、およびその周辺の人々にインタビューしてまとめているのですが、その情報量たるや、凄いです。550ページもあります。

その中に描かれているのは、創立者ライオン氏がいかにミュージシャンの、そして人々の心を捉えたか、という物語です。音楽に対する愛とか情熱とか言うのは簡単ですが、下手をすれば、それは個人レベルで終わってしまうことがあります。何か大きなことを成し遂げるには、信頼こそが多くの人々を動かす力になるのだ、ということを教えてくれる一冊です。

それから、この本はブルーノートレーベルのガイドブック、ジャズの歴史指南書としても最適です。年代順に様々なミュージシャンや吹き込まれたレコードのエピソードが描かれていますから、体系的に聴いたことのなかった私には良い教科書になりそうです。すでにもう5枚ほどCDを買ってしまって、本格的にハマりそうな予感です。
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by martano | 2006-01-18 22:20 | 社長のひとりごと
エスプレッソのすすめ
a0051884_1521658.jpgマルターノでは、開店以来、ずっとコーヒー豆はilly(イリー)の豆を使っています。何故かと言うと、単純に私が好きだからです。

ご存知の通り、すでにかなり有名なブランドですし、巷の評価も高いですし、デザインも可愛いと評判です。でも、それだけでは使う理由にはなりません。あくまでも飲んで美味しいか否かです。ですから、私としては、他に美味しい豆があれば乗り換える気満々なのですが、今のところ、これといった豆には出会っていません。

ちなみに美味しい豆かどうかの判断は、エスプレッソを飲んで決めます。それは良くも悪くも、豆の味がダイレクトに来るからです。美味しい豆は苦みと酸味のバランスが素晴らしいですし、まろやかで心地よい後味が残り、その余韻がかなり長い間続きます。

同じ豆を使っても、他の飲み方ではそうは行きません。実際は残念ながらエスプレッソを飲まれるお客様はあまり多くないのが現状なのですが、是非一度試してみていただきたいと思います。飲み方としては、必ず砂糖を1〜2杯入れて飲んでいただくのが流儀なので、ドルチェがつくランチの場合は頼みにくいのですが、ディナーでドルチェ代わりに飲むのも粋です。

特に女性のお客様で、そんな飲み方をされているお客様がいらっしゃったら、「男らしい」と一目置かれてしまうことでしょう。(いいのか?悪いのか?)まあ、それはさて置き、そうしていろいろ飲み比べていただくと、段々豆の違いによる好みもはっきりして来ると思います。それでもし、どこかでもっと美味しい豆を見つけたら、こっそり教えてくださいね。(笑)

以上、エスプレッソのすすめ、でした。
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by martano | 2006-01-17 01:42 | 社長のひとりごと
6次の隔たり (その2)
注:お読みでない方は(その1)からどうぞ

それは昨日のことです。

事務所で仕事をしていると、店長のノムラから電話がありました。
マルターノストーリーを読んで、是非私に会いたいとおっしゃる方が東京からお越しになるので、店に出て来られますか?とのことでした。

それがどんな方であれ、マルターノストーリーを読んで興味を持っていただける方なら、勿論私はお会いしたいと思います。そこでノムラに、ご来店されたら電話してくれるように頼み、8時半過ぎ頃に店に出向いたのでした。

私が店に到着した時、その方はお連れのお客様とメニューをご覧になっている最中でした。私はご注文が終わるのを待ってテーブルに赴き、自己紹介をして名刺を差し出しました。その方もご自分の名刺入れから名刺を取り出し、私に渡してくださいました。

そのお名前を見た瞬間、私は何が起きたのか、瞬時に理解したのです。

お名刺には、「Soul Searchin' 吉岡正晴」と書かれてありました。
そうです。私がほんの2週間前にアップしたブログ記事、物語の背景にあるもう一つのリアルストーリーの中で紹介した、ナイル・ロジャースとバーナード・エドワーズの友情のストーリーを書かれたご本人が、ブログとマルターノストーリーを読んで、わざわざ私に会いに来てくださったのです。

吉岡さんは、数々のライブ評、ライナーノーツ、訳書を手がけ、インターFM(76.1)でもSoul Blends(日曜14時〜17時)という番組を持たれている筋金入りのソウルフリーク系音楽評論家です。(吉岡さんのホームページは→こちら

あのナイル・ロジャースとバーナード・エドワーズの物語も、実際にナイルが日本に来た時に、直接本人にインタビューして書かれたそうです。ストーリーの中で、バーナードの訃報をファックスで受け取った「私」というもの、吉岡さんご本人です。

大抵のことでは驚かない私も、この事の成り行きには唖然とせざるを得ませんでした。確かに、吉岡さんがご自分の著作物について検索すれば、マルターノがヒットするのは理論的にわかります。ただ、もし吉岡さんが2週間以上前に検索をかけていれば、永遠にその機会は失われていたかもしれません。もし、私が吉岡さんの書いたストーリーにリンクを貼らなければ、そもそもこの出会いもなかったでしょう。

吉岡さんご自身も、この偶然に何か強いものを感じとっていただけたからこそ、こうしてわざわざすぐ(読んだ翌日)に会いに来てくださったのです。そうして私たちは、音楽のこと、店のこと、ライブハウスのことなどについてあれやこれやと話し、いつかこの偶然を必然に変えるべく、まだちょっと遠い夢、でも少しずつ近づいてくる夢に思いを馳せたのでした。

吉岡さんのブログも是非ご覧ください
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by martano | 2006-01-12 12:56 | マルターノストーリー
6次の隔たり (その1)
世界中のどの人にも、たった6人の知人を介してたどり着くことができると言ったら、あなたはそれを信じますか?

ミルグラム博士という社会学者が40年近く前に発表した理論で、当時は「アメリカ中のどの人にも」と範囲も少し違っていたようですが、これを「6次の隔たり(Six Degrees of Separation)」と呼ぶそうです。もし本当なら、40年近く経って、これだけネットが発達した社会においては、「世界中のどの人にも」と範囲を広げても大丈夫かもしれませんね。

さて、ここで問題です。
私がナイル・ロジャースにたどり着くには一体何人の知人を介せばよいのでしょう?

答えは「一人」です。

いいえ、これはトンチ問題ではありませんので、人差し指を舐めて、坊主頭をグルグルしてもダメです。(古い!)一体どういうことでしょう?

その話の顛末はまた明日。(その2に続く
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by martano | 2006-01-12 03:13 | マルターノストーリー
驚きの計画って何だ?
マルターノ進化論の一番最後に書いてある、「2006年4月、驚きの計画が進行中」について、たまに聞かれることがあります。

大体の方が二号店を想像されるようです。

それが正しいのかどうか、現段階ではまだ発表できる段階ではないので、今は何とも申し上げられないのですが、一つだけはっきりしたことがあります。2006年4月が、2006年7月にズレ込むことがほぼ間違いない状況ということです。

残念ながら、と言うべきなのかも知れませんが、より現実味を帯びて来たという点で、一歩前進、良しとしましょう。

さて、わざわざ「驚きの計画」と言うからには、実現の折には何らかの驚きがなければいけませんよね。開けてみれば「なあーんだ」と言われてしまったら、黙っていたほうがマシですもの。

実はここまで書いておいて、ちょっと不安になりました。本当に皆さんを驚かすことができるのだろうか?、と。

「驚きに満ちた」、Wonderful、ワンダフル、

戌年だけに、”ワン”ダフル...

なんてシャレだけでは許されない、抜き差しならぬ状況に自らを追い込んでしまったようです。
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by martano | 2006-01-11 00:53 | マルターノ新着情報
Mac OS X化作業進行中
ふと思い立って、ついにMac OS 9.2からOS X Tigerへの移行を決断しました。

理由は、特にありません。

普段、仕事でPCを使っていると、「とにかく動くもんはイジるな!」というのが鉄則なのです。新しいモンには興味もないし、バージョンアップがないソフトが一番だと思っていますから。(たまにあるんですよ、そんなソフトも)

でも、去年の年末に、サンタクロースが息子にiPodを持ってきて、それを使うにはiTunesが必要で、それがOS X以上じゃないと動かないという事態に至り、まずは妻のパソコンからOS X化して試してみようというのが事の始まりです。全く、サンタクロースも間抜けですよね?

ところが、まだ自作のApple Scriptのアプリケーションがうまく動かなかったりするので、旧OSとの共存にせざるを得ないのですが、思わぬことで私も自分のパソコンにTigerを載せてしまいました。

それは、UNIXコマンドが使えることなんです。Macをお使いの方ならご存知だと思いますが、Mac OS X以降は、BSDというUNIX OSの上に構築されています。つまり、Mac OS Xは、UNIXなんです。

UNIXというのは、インターネットサーバー上ではほとんど標準とされているOSで、あらゆるサーバーにはこれが当然のように搭載されています。その中でもよく知られているのがLinuxとFreeBSD。しかも、これらはタダです。(何故タダなのかの説明は今回は省きます)それらのOSに載せて使われるソフトも全てタダなので、技術さえあれば、秋葉原でマザーボードとCPU、メモリとケース、CD-ROMドライバだけを買って組み立て、OSとソフトをインストールして設定すれば、7〜8万円でインターネットサーバーが作れてしまいます。

ですから、我々電気通信事業者(すみません、一応まだやってます)にしてみれば、非常に慣れ親しんだOSで、それをターミナルを起動するだけで使えてしまう、というこの快感。 「うっそー!、マジーっ?! えっ、こんなことも...。ほとんど何でもできるじゃん」状態で、喜々としてイジり倒してます。

でもほとんどの方はWindowsですよね。
だから、そんなこと知ったこっちゃないですよね。

すみません、取り乱しました。

でも、たまには

Think Different ;-)

ということでお許しを。
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by martano | 2006-01-09 02:46 | 社長のひとりごと


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